真っ白なキャンバス MARQUEE祭ヘッドライナーとして初登場&さきどり発進局『ギミレパ』をカバー

 今勢いに乗りまくっている真っ白なキャンバスが2019年5月15日にTSUTAYA O-WESTにて行われた『MARQUEE祭 Vol.31』にて初めてヘッドライナーとして登場し大トリを務めた。


 そしてスペシャル企画として最後の1曲では2018年12月に解散したさきどり発進局さんの『ギミレパ』のカバーを披露。白キャンはメンバーの生誕祭でギミレパを披露したことがあり再度カバーでの疲労となった。


 ラストで披露されたギミレパに会場が一丸となって大いに盛り上がる中、メンバーの小野寺梓が曲中に前日夜のツイキャスにて仄めかしていたヲタ芸のヨーロピアンスネイクをおこない、会場の盛り上げに一段と勢いを注いでいた。その様子についてはファンの方が多数動画を上げているのでそちらのほうで確認いただきたい。


 TIF2019メインステージ争奪戦も来月に控える中、その勢いをさらに増すかのような本日のライブ。今後もTIFに向けさまざまな企画が行われることが予想されているので、その動向からは目が離せないですね。


 5/15 MARQUEE祭Vol.31 セットリスト

1.アイデンティティ 

2.Whatever happens, happens. 

3.PART-TIME-DREAMER 

4.SHOUT 

5.ギミレパ!(さきどり発信局)







ファンによるギミレパ撮影


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